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芦北町

 太陽概要太陽(H22年4月1日現在)
     人口:20,290人 世帯数:7,630世帯
     高齢化率:35.1% 出生数:124人
     保健師数:5人(芦北町役場 1人、保健センター4人)
           
  チューリップ昨年度から「乳幼児健康相談」として、精神発達相談、運動発達相談を兼ねた事業を町単独で始めましたが、今年度は「乳幼児健康相談評価カンファレンス」にて評価を実施する予定です。
  予防接種では、子宮頸がん予防接種への助成が新たに始まりました。初心者
  特定健診・保健指導、新型インフルエンザへの対応等々、業務内容は盛りだくさんですが、日々頑張っています。太陽

  四葉連絡先:ビル芦北町保健センター   芦北町大字湯浦1439-1  
                              TEL 0966-86-0200  FAX 0966-61-5002
         ビル芦北町役場   芦北町大字芦北2015
                              TEL 0966-82-2511  FAX 0966-82-2893
               
    

ともしび::水俣 : 13:38
南阿蘇村

チューリップ南阿蘇村の概要チューリップ
    人口 11,966人 (男 5,736人  女6,230人) 世帯数 4,423帯  
    高齢化率 30.34%(H22.3.31)
    出生数 68人(H21年度)  
   
   <保健師数 6人> 
     健康推進課 保健係4名 地域包括支援係1名 医療保険係1名

四葉取り組んでいること四葉
   うさぎ母子保健事業
        (母子手帳の発行、マタニティ教室、新生児・乳幼児訪問、3~4ヵ月児健診、
         5ヵ月児育児学級、7~8ヵ月児健診、1歳児歯科健診、1歳6ヵ月児健診、3歳児健診
         フッ素塗布事業、こうのとり支援事業など) 
   ねずみ予防接種事業
        (BCG、三種混合、ポリオは集団接種とし、その他は個別接種しています)
   ねこ成人保健事業
        (特定健診、特定保健指導、がん検診、栄養教室、男性料理教室、2次健診など)
  
   星1歳児相談(教室名:歯っぴい相談)を1歳児健診(歯科健診)として始めましたlove
    1歳を迎えた子ども達の成長を確認するとともに、むし歯になりやすい歯の生え始めの時期から
    予防意識を高めるため歯科健診(教室名:歯っぴい健診)を行っています。
    フッ素塗布を行ったり、乳歯の手入れの仕方、離乳食完了に向けた食事のお話を行っています。
    また就学まで使用できるフッ素塗布券の交付も行っています。

   星4月から従来の業務担当制の活動を、業務担当制と地区担当制の重層化で事業を
    行っています初心者 
   
女性保健師の所属女性
   南阿蘇村役場 健康推進課
    〒869-1411  阿蘇郡南阿蘇村大字河陰145-3
    電話:0967-67-1111
        0976-62-9180(直通)
    FAX:0967-62-2411 
 

ともしび::阿蘇 : 09:30
人吉市

人吉市

概要
 人口  35,763人(にかっ男 16,464人 女性女 19,299人)(平成22.3月)
 高齢化率 29.39%(平成22.3月)    出生数ひよこひよこ 290人(平成21年)

 保健師数   11人
    介護障害課  課長 1人     介護予防係  3人
    保健センター             健康政策係  3人
                         健康増進係  4人


≪取り組んでいる事≫

花介護予防係花
・昨年8月に社会福祉士の採用があり、地域包括の3職種がそろい、職員・嘱託職員21名が全員女性という職場体制でがんばっています。総合相談の増加と共に、虐待・困難事例の相談も増え、様々なケースを抱えながらの日々です。ケース対応と定期業務を同時進行で行いながら、皆が「今日一日何をしたかな・・・」と思うほど記憶も飛んでしまい、「自分達の認知症予防も必要よね!・・・」と声かけあい日々奮闘しています。


ひよこ健康政策係ひよこ
・今年度は、「ひとよしすこやか子育てプラン」の評価に基づき、次世代育成支援事業後期計画の中に母子保健事業の内容を盛り込み、実施しています。特に、就学前までの乳幼児期の子どもたちの自立支援に向け、又お母様方の子育て不安を少しでも軽減する事を目標に、係員全員(保健師・助産師・看護師・保育士・歯科衛生士)で話し合い、それぞれの立場、それぞれの役割の中で仕事をしています。皆で話したり、考えたりする時間を多くし、和気あいあいとした雰囲気の中で、仕事をしています。


うさぎ健康増進係うさぎ
・昨年に引き続き、特定健診・特定保健指導の未受診者対策と重症化予防対策を推進するのは勿論ですが、併せて、今年は健康増進計画・食育推進計画策定の為の資料収集や作成作業にハードな毎日を送っています。これも人吉にお住まいの皆様が「笑顔あふれ、いきいきと元気に長生き」していただくことにつながることと、係皆のチームワークでがんばっています。この一年を先ずは乗り切る為にも、自分たちの心と身体の健康管理に注意したいと思います。


連絡先)右   人吉市役所   高齢者支援課   〒  868-0051    人吉市麓町16番地
                                 ☎  0966-22-2111(代表)

                     保健センター    〒  868-0072    人吉市西間下町7-1
                                 ☎  0966-22-2111(代表)



  by 人吉女性

ともしび::人吉 : 13:10
球磨村

四葉概要四葉
  星人口 約4,574人(にこっ2,168、女性2,406)  世帯数家 1,630世帯  平成22年3月末現在
  ひよこ年間出生数 約30人  お茶高齢化率ダッシュ 37.7%  保健師数 3名(うち介護保険1名)

チョキ取り組んでいること
星母子保健事業
健康診査事業及び予防接種、保健指導事業等を行っています。
2ヶ月児全戸訪問を、支援センター保育士さんと一緒に行っています。絵本のプレゼントがあります。
お母様たちのホッloveとする場として、支援センターの協力の下、陽だまりサロンを開いています。
本年度から、保育園の協力の下、5歳児相談初心者を実施していますが、課題がいっぱいしょぼんです。

星成人保健事業
特定健診・特定保健指導等の事業を行っております。
じっくりと個別での支援女性を、行っておりますが、個人の食・生活習慣の多様さに、改めて驚いている状況です。しかし、手ごたえを感じ、楽しく支援しております。(自己学習の必要性を痛感しております。)今年度は、継続へ結びつけるために、グループでの支援ができれば・・と考えています。しかし・・受診率が伸びません。 しょぼん

介護予防事業の一つとして、ふれあいサロンが15地区月2回開かれております。サロンボランティアさん等の協力により、昼食おにぎりもあり、高齢者の楽しみの一つとなっています。

家勤務先家  
〒869-6401  球磨村大字渡丙1730
    球磨村役場 健康衛生課 保健予防係  ℡ 0966-32-1139
                               fax 0966-32-1230

ともしび::人吉 : 16:02
がんばってます 山鹿市

花<概要>
人口 57,900人、年間出生数410人、高齢化率29.7%

保健師の状況(総保健師数22名)
本庁  
いきがい推進課  高齢福祉係      1名
            障害福祉係     1名
介護保険課     介護保険係     1名
            包括支援センター    4名
健康増進課     保健総務係     3名
            健康増進係    8名
支所  
鹿北総合支所市民福祉課     1名
菊鹿総合支所市民福祉課     1名
鹿本総合支所市民福祉課     1名
鹿央総合支所市民福祉課     1名


これからの方向性・目指すこと

【健康増進課】

<特定健診・特定保健指導関係>
今年で二年目を迎え、メンバーも若干若返りリニューアルしました
体制についても、基本は地区担当、みんなで業務を持つことになり、
新たな試みに多少不安ながらも、心機一転!です。
これを機に更なる保健師パワーが発揮できますように☆

<健康増進事業>
4月から担当が替わり、健診時期も昨年より早まりで、あたふたのスタート!
みんなと協力して早朝勤務もこなしながら他の事業も併せてやっていきたいと思っていま~す。


<母子保健事業>
地区担当制となり、健診や相談で継続的な支援が必要なケースの対応に地区担当保健師はがんばってます
その中で、子どもの困り感に寄り添える支援、子どもの発達をきちんと見れる保健師自身の力量形成、地域資源や関係機関とのネットワークつくり・・・etc見えてくる課題がいっぱい特定健診・保健指導も始まり、やっていけるのかしら?と不安もいっぱい・・・
知恵を出し合って元気いっぱい!がんばっていきま~す

<歯科保健事業>
H19年度県のフッ化物活用推進事業のモデルを経て、H20年度よりフッ素洗口事業を開始しています。これまで実施していた各保育園の「よい体の教室」(歯科健康教育)も平行してやってます
8020に向けて、乳幼児期からの口腔ケアに支援できたらと思ってます

【いきがい推進課】

<高齢福祉係>
若いときの生き方が高齢になってからもかなり影響しています。特に家族関係は本当に大切にしたいものです。
今、高齢者一人一人のケースの話をできるだけゆっくりと傾聴するよう努めています。

<障害福祉係>
人には、3つのいタイプがあり、①誉められタイ ②役に立ちタイ ③必要とされタイ この3つのタイプは、障害を持っていでも、高齢になっても、ずっとあって、それが“生きる〟ことなのだ最近知りました。
3つのタイを与えられる支援をめざしたいです。

【介護保険課】

<介護保険係>
市町村保健師の最後の年をこの課で卒業です。残り数ヶ月ですが、厚生省に振り廻され、後輩への引継ぎもどこまでできることやら...体は元気です。

<包括支援センター>
6人でスタートしたセンターも4年目を迎え、現在28人の大所帯になり、皆で知恵を出し合って頑張っています。
ハイリスク者も大事だけど、ポピュレーションアプローチや高齢者の皆さんが安心して暮らせる地域づくりに力を注いで行こうと思っています


ともしび::鹿本 : 15:18
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